内川様ご指摘「友達追加してからの内容が多くない?」を受けて v1 を全面再構成しました。
| 版 | 追加「前」設定(友だち追加画面で見える要素) | 追加「後」設定(追加完了後の体験) |
|---|---|---|
| v1 | 2ステップ(プロフィール画像・背景画像)のみ | 3ステップ(あいさつ・リッチメッセージ・応答設定) |
| v2 | 6ステップ(アカウント名/ステータスメッセージ/プロフィール画像/背景画像/紹介文/追加パーツ) | 3ステップ(あいさつ・リッチメッセージ・応答設定・v1から承継) |
計測実測の経緯:
v2 は追加画面訴求の強化で「LINE_tap ÷ 真追加」比率を直近の 3.0〜4.0 から 2.0 以下への圧縮を狙います。
https://manager.line.biz/友だち追加画面(プロフィール画面)で、まだ友だちになっていないユーザーに見える全要素を順に設定していきます。
メニュー「設定」→「アカウント設定」→「アカウント名」。
メニュー「設定」→「アカウント設定」→「ステータスメッセージ」。
アカウント名のすぐ下に表示される1行コピー。友だち追加画面で『追加』ボタンを押すかどうかの最終背中押し。
メニュー「設定」→「アカウント設定」→「プロフィール画像」。
knowledge/common/images/ または撮影済み写真メニュー「設定」→「アカウント設定」→「背景画像」。
部署/営業部/成果物/lp-ver6/images/プロフィール画面編集モード(Manager ホーム左メニュー「プロフィール」)→「基本情報」→「紹介文」。
追加画面で、画像の下・ボタンの上に表示される本文エリア。ステータスメッセージより長い文章を書けます。
プロフィール画面編集モード→「追加パーツ」→「自由記述」または「SNS」。
紹介文の下にブロック追加できる任意コンテンツ枠。友だち追加前のユーザーも閲覧可能。
ここから先は v1 の Step 01/02/05 を承継。特典3点は Part A-5 と同じ3本立て構成で揃えます(カッコ内補足はボタン画像の領域制約で簡略化する場合あり)。
メニュー「ホーム」→「あいさつメッセージ」。
メニュー「ホーム」→「リッチメッセージ」→ 新規作成。
テンプレートは「1枚で縦3分割」。各ボタンのアクション種別は LINE公式リッチメッセージの選択肢から指定(URL/クーポン/テキスト/リッチメニュー切替など):
https://rikujou-ac.com/wp-content/uploads/2026/04/checklist-running-form-18-items.pdfメニュー「設定」→「応答設定」→「あいさつメッセージ」が ON であることを確認。
既存の ProLine 連携との二重送信がないか、内川様の別スマホで友だち追加→動作確認。
AI側で継続モニタする指標:
| 領域 | v1 で欠落していた要素 | v2 で追加 |
|---|---|---|
| 追加前 | アカウント名の最適化 | Step A-1(認証状態で可否分岐あり) |
| 追加前 | ステータスメッセージ | Step A-2(3案併記・追加画面離脱は乖離要因のひとつと仮説) |
| 追加前 | 紹介文(基本情報) | Step A-5(特典3点と実績を本文化) |
| 追加前 | 追加パーツ(保護者の声/SNS) | Step A-6(プロフィール画面を追加前LP化) |
| 追加後 | 特典の構成を3箇所で揃える(LP/紹介文/あいさつ) | A-5 / B-1 / B-2 で同じ3本立て構成(ボタン領域の制約で補足は簡略化可) |
tmp/uchikawa_line_official_edit_20260424.htmlhttps://www.lycbiz.com/jp/manual/OfficialAccountManager/profile/ 実測)。実機のカウンタに合わせて調整https://rikujou-ac.com/wp-content/uploads/2026/04/checklist-running-form-18-items.pdf(HTTP 200 application/pdf 疎通確認済)